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【時代を切り開くキーワード】 HOME>時代を切り開くキーワード
ここでは、人々の心を豊かにし、素晴らしい世界を創っていくうえで大切なキーワードを、できるだけわかりやすく紹介していきたいと考えています。
ぜひあなたも、これらを生活の中で役立てて頂ければ嬉しく思います。
※少しずつアップしていきます。

LOHAS(ロハス)とは、「Lifestyle Of Health And Sustainability」の略で、直訳すると、健康で持続可能なライフスタイルとなります。
まあいえば、これまでの便利・効率・快適ばかりを追求するエゴむき出しの資本主義社会では、もう人間も地球も持続できないことに気づいた人たちが生み出した、健康や環境に本当にいいものを生活の中に取り入れていこうとする価値観というかライフスタイルといったものです。
日本的に言えば“本物”を求める価値観だといってもいいかと思います。
1988年アメリカの社会学者ポール・レイ氏らが全米15万人を対象とした生活価値観調査により、その存在が発表されました。
現在アメリカやヨーロッパでは一億人以上もの人々がロハス消費者と言われています。
もちろん日本でも確実に広がりを見せており、潜在的にロハスを求めている人を含めると、相当な数にのぼると思われます。
ロハス市場は主に下記の五つの部門があると言われています。
あなたもこれらを参考に、自分だけでなく、周りの人々を幸せにし、さらに地球環境にも素晴らしい影響を及ぼす、ロハス志向者への第一歩を踏み出してみてはいかがでしょうか。
1.持続可能な経済…省エネ商品、代替エネルギー、グリーン都市計画など
2.健康的な暮らし…オーガニック、自然食品、サプリメントなど
3.代替医療…はり、自然療法、ホリスティック医学など
4.自己啓発…心も身体もイキイキさせるCD、本、セミナー、ヨガ、フィットネスなど
5.環境を配慮したライフスタイル…家庭・オフィス用エコ製品、環境に優しい電化製品など
もちろん楽園マーケットの商品は、ロハスが根底に流れているものを大前提として、取り扱わせて頂いてます。


地球上に存在するすべてのものは、それぞれ固有の周波数をもったエネルギーでできています。
このエネルギーのことを、波動といいます。
生物も物質も、目に見えない音や電波、思いでさえも、すべて波動で成り立っているのです。
つまり、すべてのものは、同じものでできていて、動かないように見える物体もみんな、振動しているということです。
これは量子力学の世界では、いまや常識となっているようです。
波動にはいくつかの性質があります。たとえば、
・同じような波動は互いに引き合う。(類は友を呼ぶ)
・違う波動は排斥し合う。
・出した波動は元に返ってくる。
などが挙げられます。
すべてが波動でできているわけですから、これらの性質を日常生活にあてはめて考えてみると、様々なことが見えてくるのではないでしょうか。
人に親切にしたり、人に与え尽くす行為は、結局自分のためにもなり、人を悪く言ったり、人に求めてばかりいては、結局自分が損をするということも、波動の性質を考えてみるとうなずけますね。
世の中はうまくできているようです。
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右脳は、一般的にイメージ脳と言われていましたが、これまでの教育が左脳中心の教育だったため、右脳の持つ驚くべき潜在能力はほとんど知られていませんでした。
でも20世紀になって、急速に脳の解明が進められ、右脳開発の方法も明らかになってきました。
今では右脳には、以下のような素晴らしい能力あることが知られています。
・波動と共振・共鳴できる。
・大量の情報を記憶できる。
・スピーディに情報を処理できる。
・ヒーリング力がある。
・宇宙意識と直結している。
・これらの性質から、速読や大量暗記、透視、素晴らしいひらめきを得るなどが可能となる。
まさに超能力のようですね〜。
もちろん右脳は、成人してからでも、誰でも開発することが可能なようですよ。


EMとは、「Effective Microorganisms」の略で、直訳すると、有用微生物群となります。
EMは、1982年に琉球大学教授の比嘉照夫さんによって発見され、食料、環境、医療など、様々な分野での効用が認められており、地球を救う本物技術の一つとして注目を集めています。
EMの中には安全で良い働きをする数十種類の異なる微生物が含まれています。もちろん人工的に作り出したものではなく、自然界に生息する有用な微生物を集めて培養しています。
環境悪化など、あらゆるものが劣化していく原因は、酸化にあります。
その酸化を防ぎ、環境浄化の救世主として登場したのが、このEMなのです。


1981年、イギリスの生物学者ルパート・シェルドレイクが様々な実験結果から、面白い仮説を発表しました。
その仮説を要約すると、
『自然界には、電気・磁気・重力以外の未知の力の場が存在していて、これを「形の場」と呼ぶ。この世で生じた形や活動、行動パターンはすべて宇宙に刻印され、「形の場」の共鳴作用によって場所を越えて同じような形や行動が起こりやすくなる。』
ということですが、なんだか難しいですね…。
どういうことなのかというと、Aさんが今まで誰もしたことがないある行動を取ったとします。
そうしますと不思議なことに、Aさんとはまったく無関係な別の場所にいるBさん、Cさんが同じような行動を取り出すといったような現象が起こることがあるのです。
Aさんがある行動を取ったことにより、その行動の「場」ができあがって、その「場」とつながることによって、場所を越えて別の人も同じような行動を取りやすくなるということです。
昔は、誰も100mを9秒台で走れるとは思っていませんでした。でも、一人が9秒台を出せば、次から次へと9秒台で走る人が出てきました。
これも、一人の人が9秒台を走ったことが宇宙に刻印され、「形の場」の共鳴作用によって人類全体に影響し、9秒台を出しやすくなったというわけですね。
この「形の場」とともに、集合無意識とか、アカシックレコードなども、よほど時代遅れ(すみません)の科学者でもない限り、その存在を認めざるをえないようになってきています。
古来、聖者たちが説いてきた、「すべてはつながっている!」という真実が、ようやく科学の世界でも認められつつあるようです。


アメリカの医学者ハロルド・サクストン・バー教授が、あらゆる生物の周囲に電気的な場が存在することを明らかにしました。
この場のことを、バー教授は「生命場」と名づけました。
僕たちの肉体を構成している細胞は、一瞬一瞬消滅していく一方、新しい細胞がどんどん生まれ、数ヶ月もすれば、まったく新しいものに入れ替わっています。
このように生成消滅を繰り返しているにもかかわらず、細胞は元通りの位置に現れて、肉体は同じ状態に戻っています。
とっても不思議なことですが、それはなぜでしょう?
バー教授によると、それは「生命場」が存在するからなのだそうです。
つまり「生命場」というのは、一種の生命の母体もしくは鋳型ともいうべきもので、この生命場があるから、肉体を一定の状態に保つことができるというわけです。
でも、ここで疑問が生じます。
細胞がすぐに元通りになるのでしたら、どうして怪我や病気がなかなか治らなかったりするのでしょうか?
それは、生命場がゆがんでしまっているからです。
生命場の研究成果で最も驚くべきことは、心の状態が生命場に明瞭に現れてくるということです。
要するに、生命場をゆがめる原因は、僕たちの心の中にある心配や悩み、怒りなどのマイナス感情や、「自分は身体が弱い」とか、「この病気は治らない」という思い込みや先入観だったんですね。
「病は気から」という科学的根拠がようやく登場してきたようです。
では病気を治すためにはどうすればいいかというと、本当は生命場のゆがみを治す、つまり心の持ち方を正常な状態に戻すことが必要ということになります。
落ち着いた平穏な心を取り戻せば、自ずと身体も回復に向っていくんですね〜。
改めて、生命は素晴らしい!!
すべての医学がこの事実を受け入れ、身体だけでなく、心にもっと意識を向けていけば、病院がいらなくなるのは、そう遠くない未来かもしれませんね。


イヤシロチとは、健康・人間関係・商売繁盛など、あらゆるものが活性化する癒しの空間のことです。
本来、弥盛地(いやしろち)と書きます。
土地には昔から、万物を生成発展させる弥盛地と、人間にとって不健康で、ものが腐りやすく壊れやすい気枯地(けがれち)とがあると言われていました。
例えば、イヤシロチに店を開いて商売をすると成功しやすいけど、ケガレチには誰が店を開いても失敗してしまうというようなことが起こるわけです。
僕たち人間のエゴが増してくるにつれ、環境が汚染され、多くの土地はケガレチへと劣化してしまいました。
しかし近年、本物技術・本物商品の登場によって、あらゆる場所を、蘇生化・活性化させる、イヤシロチ化技術がすすんできています。
このままいけば、地球のあらゆる場所が楽園になることも、夢ではありませんね!

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